iPhone12ProMaxのカメラ性能を、ペンたちを撮影して検証してみた

こんにちは、コウです。

昨日注文していた、iPhone12ProMaxが届きました。

今回は「iPhone12ProMax」と「iPhone11Pro」のカメラを使って、ペンたちを撮影して比べてみました。

(iPhone12miniとの比較記事はこちら「iPhone12miniのカメラ性能を、ペン達を撮影して検証してみた」)

比べて分かったことは4つです。

・大きな画面はカメラ撮影時に便利

・明るい場所ならほとんど差はない

・暗い場所でも明るい写真が撮れる

・本体が大きいので両手持ちは必須


この記事がiPhoneを購入するか迷ってる方の参考になれば幸いです。

まずは本体を開封する様子から手短にお話します。

すぐに写真の比較が見たい方は、もくじの7番からどうぞ。


iPhone12ProMaxを選んだ理由

iPhone12ProMaxはiPhone12シリーズの中で、一番高性能なカメラを装備しています。

私はカメラのためだけにiPhone12ProMaxを選びました。

可愛いペンたちを綺麗に撮影したいからです。

以前購入したiPhone12miniは、ポートレート撮影時にズームができなかったので返品しました。

無条件で返品出来るのも、アップルストアの魅力のひとつですね。


iPhone12ProMaxが届きました

11/30に注文して、12/19日に届きました。

ずっと楽しみに待っていたので、ワクワクが止まりません。


開封します

ビニールに包まれた新品の状態を存分に堪能した後に、いざ開封。

この開封するときが一番ドキドキしますね。

中に入っていたのは、高級感が漂う巨大なスマホでした。

カラーは安定の黒をチョイス。


高級感のあるデザイン

背面はサラッとしたマットな質感の薄い黒色。

側面はステンレス素材で深みのある黒色。

明らかにiPhone12miniと違って、全体的に高級感がある作りになっています。



画面の大きさ

左がiPhone12ProMaxの6.7インチの画面。

右がiPhone11Proの5.8インチの画面。

かなり大きいです。

一画面あたりの情報量も多くなっています。


使ってみた最初の感想

デカイ!

想像はしていましたけど、実際触ってみると本当に大きいですね。

両手操作は必須になります。

でも両手操作さえ許容してしまえば、大きな画面で沢山の情報量を得られます。

私はスマホでカメラ撮影とTwitterぐらいしかしないので、画面は大きくても問題無さそうです。


iPhone12ProMaxとiPhone11Proの写真を比較します

iPhone12miniと同じで、明るい場所では大きな違いはありませんでした。

暗い場所はiPhone12ProMaxのほうが明るく撮影できます。

6.7インチの大画面は、カメラ撮影時に大きなメリットがありました。

画面が大きいので、顔にピントが合ってるか分かりやすくなります。

ピントが合わせに苦労することが多いので、これは嬉しい点です。

下記は全て「左側がiPhone12ProMax」「右側がiPhone11Pro」で撮影した写真です。

まとめ

・大きな画面はカメラ撮影時に便利

・明るい場所ならほとんど差はない

・暗い場所でも明るい写真が撮れる

・本体が大きいので両手持ちは必須


私は大きな画面に一番メリットがありました。

しばらくはこのiPhone12ProMaxで撮影します。

今後はさらにペンたちの写真撮影が楽しくなりそうです。

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