あなたが生きてきた日数に比べたら、今から頑張る日数なんて大したことない

こんにちは、コウです。

今回は、「あなたが生きてきた日数に比べたら、今から頑張る日数なんて大したことない」という話をします。

あなたは今日まで何日生きてきたか計算したことありますか?

もしあなたが、何か新しいことにチャレンジしようとしていて、最初の一歩が踏み出せない場合は計算してみてください。

生きてきた日数とチャレンジにかかる日数を比べてみると、随分ちっぽけなことで悩んでいたと気付くはずです。

私も現在挑戦中です。

あなたも一緒に頑張ってみませんか。

今日まで13,007日生きていました

私は現在プログラミングを学習しています。

ある本にプログラミングで「自分が生きてきた日数をプログラミングで計算しよう」という課題がのっていたので、自分の誕生日を入力して計算してみました。

35歳の5月生まれなので、出てきた答えは13,007日でした。

「めちゃめちゃ生きてるやん!それに死ぬまであと25,000日ぐらいはありそう」

こんな計算したことなかったので、予想外の大きな数字に衝撃を受けました。

私が現在取り組んでいることと、その理由

私は現在、プログラミングとブログ、YouTubeの3つに取り組んでいます。

プログラミングとブログは三ヶ月以上、YouTubeは一年以上続けています。

正直な話をしますと、どれも成果が出ていません。

何度も挫折しそうになりながらも、理想の未来を夢見て必死に続けています。

続ける理由は「誰かの役に立ちたい」からです。


13,007日に比べたら今頑張ってることは大したことない

新しく始めることが三ヶ月や一年もかかるって考えると、とても長くて大変なことだと考えてしまいますよね。

でも数字に直すと、三ヶ月は90日、一年は365日しかありません。

この90日と365日を、13,007日と比べてみてください。

全然大したことないと思いませんか?

それにまだ今後の人生は25,000日ぐらいあります。

たった90日や365日で、今後の25,000日が楽しくて充実した人生になるなら、チャレンジしない理由はありません。

あなたの理想の未来

きっとあなたも理想の未来を考えたことがあるはずです。

ずっと悩んでいないで、その理想の未来に向かってとりあえず初めてみませんか。

もしそのチャレンジが失敗しても大丈夫。まだ24,600日ぐらいは残っています。

これから10回ぐらい失敗しても、まだまだあなたの人生は十分に残されています。

まとめ

今まで生きてきた日数を計算してみてください。その数字があなたの背中を押してくれます。

何か始めようか迷っている方は、是非計算してみてください。



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